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2009年3月

このスティッチかわいくない??

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日本が狙う外国人旅行者増加

日本を訪れる外国人が減っているという。日本政府観光局の発表によると、2009年2月に来日した外国人の数は、前年同月と比べて4割も減少したらしい。どうやら世界的な不況や、円高の影響で滞在費が割高になったことが要因のようだ。

政府は“観光立国”を目指し、平成22年までに訪日外国人旅行者数を1,000万人にする目標を掲げているが、現状は厳しい。その中で、堅調な伸びを見せているのが、中国人旅行者だ。ブログ『OKCのブログ』では、中国で北海道ブームが起きていることを紹介。知床や阿寒湖など北海道東部を舞台とする映画がヒットし、注目度が高まっているという。日本の観光資源というと、独自の伝統文化や歴史、アニメ・マンガに代表される現代文化が思い浮かぶが、「環境の時代を迎えて、日本の最大の財産である四季折々の自然の美しさ」も魅力になるはずとつづっている。

中国人旅行者のさらなる増加を狙い、政府は、団体と家族限定だった中国人に対する観光ビザを、条件つきで個人にも発給する方針を示している。これには「外国人を日本に入れる事には慎重になるべき」など、外国人の増加による治安の悪化を懸念する声もある。治安のよさは、日本社会の特徴であり、国民の多くが望むものでもある。それを維持しつつ、多くの外国人旅行者を迎え入れることは、果たして可能なのだろうか。

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【WBC】日本は汚い! 合成写真まで登場!

侍ジャパンのWBC連覇で日本中が熱気に包まれているが、お隣韓国では日本のラフプレーについて指摘するメディア報道が後を絶たない。『Yahoo! Korea』のトピックスでも日本の中島のラフプレーを写真付きで紹介し、壊れたヘルメットも数枚掲載されている。

また、韓国のネットユーザーは『WBCの決勝戦で見せた日本の汚いプレー』と題し、皮肉たっぷりの合成写真を作成。インターネット上で公開し、それらをメディアが取り上げ物議をかもしている。メディアもあえてネタとわかって掲載をしているようで、国をあげての反日感情丸出しプレーといっても間違いではないだろう。

韓国のネットユーザーは「日本の反則プレーはWBCの野球の歴史に残るもの」だとし、この合成写真とともに訴えかけている。日本人からすれば、いや、たとえ自分が韓国人だとしても、こんなことをしていたら単なる負け惜しみに思われるだけなので、ただ単にむなしい感情しか湧いてこないのだが……。勝利国を祝福し、冷静に考えることができる韓国人も多数いるだけに、このようなことをする人たちが後を絶たないのはちょっと残念である。

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宅配ミスで届いた衝撃的なモノとは?

ネットショップでCDを注文したら、頼んだ物とは全然違う商品を受け取った。ちょっとエッチな品物を買ったら、隣の部屋に届いてしまった……。そんな通信販売で誤発送・誤配達という惨事は、ごくたまに起きてしまうものですよね。

でも、大国アメリカの配達ミスはちょっとレベルが違うようです。目撃したらショックで数日間立ち上がれなくなるような配達ミス事件を、米マスコミ各社が報じています。

フィラデルフィア北部で、マーク・アラビアさんが経営する1軒のペットショップ。この店には、店員が仕入れた熱帯魚と海水が3月10日に届くことになっていました。予定通りに届いた品物の包みを開けると、そこにあったものは……。

な、なんと、フレッシュな男性の遺体!! 熱帯魚だと思って開けた包みに、いきなり遺体です。店員たちのショックは、とうてい計り知れません。クレームどころの話じゃありませんよね。

このとんでもない「品物」は、そのショップから100キロほど離れたところにある研究所に届くはずだったものだそうです。またこの男性の身元は、若年性アルツハイマーで亡くなった、サンディエゴ地区の65歳の方だと思われるとのこと。

配達を担当したUSエアウェイズ社は、このミスは「配達ドライバーと貨物責任者の会話でのとりちがえ」が原因だった、という声明を発表。平謝りだとのことです。

サイズも包みも住所もまったく違うのに、「とりちがえ」だけでどうしてこんなミスが起きるのでしょう……。ところでいちばんかわいそうなのは、実は配達されなかった熱帯魚たち。空港の集荷場所に置き去りにされたので、もう死んでしまっているだろう、と言われています。

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大同窓会 少年「サンデー」と「マガジン」50周年で開催

 マンガのライバル誌「週刊少年サンデー」(小学館)と「週刊少年マガジン」(講談社)が17日、東京都内のホテルで、創刊50周年を記念し合同の「大同窓会」を開いた。両誌が創刊されたのは1959年のこの日。マンガ家、原作者計158人をはじめ歴代編集者、本の製作、流通の関係者ら1000人を超える人々が集まった。

「共に競って共に歩んで100年へ」をキャッチフレーズに掲げた会では、藤子不二雄※さん、さいとう・たかをさん、ちばてつやさん、矢口高雄さん、あだち充さん、高橋留美子さん、小林まことさんの6人のマンガ家があいさつ。創刊以来の常連の藤子さんは「若いマンガ家がますます力をつけているので、マンガの未来は50年、100年続く」とエールを送った。

 ちばさんは「日本には(鳥獣戯画を描いたともいわれる)鳥羽僧正、葛飾北斎などの祖先や、手塚治虫さん、杉浦茂さんらの素晴らしい先達がいて、今また素晴らしい才能が育っている」と期待を込めて話した。

 会場には「あしたのジョー」「巨人の星」「プロゴルファー猿」「うる星やつら」などのキャラクターを中央にあしらったバースデーケーキが登場。6人が両誌の編集長とともに、縁取った50本のろうそくの火を吹き消した。また、Gペンの形を模したモニュメントにサインし、50周年を祝った

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録画率が番組を変える?

テレビ番組における人気度のバロメータとされる視聴率。現在は、録画視聴した場合はこれにカウントされることはない。しかし調査会社ビデオリサーチが、録画及び携帯電話やパソコンでの視聴もカウントできる技術を発表し、注目を集めている。

現在も一部のテレビ誌などで独自集計された“録画率”は発表されており、視聴率ランキングとの差異に注目するブロガーは多い。『蛇feiのブログ』のブロガーは、冬ドラマ『メイちゃんの執事』の録画率の高さについて、「イケメン執事をほしがるような女性の多くがリアルタイムではドラマを見られない」と語る。

視聴率順位を「ファミリーで観易い順位なのでしょうね」と分析する『SLAMなテレビ日記』のブロガーは、「面白いと思うドラマに限って、視聴率が悪いという不思議な現象」に着目している。見たいものは録画し、都合のよいときに見たり、まとめて視聴する、という声も。先に発表された日刊スポーツ・ドラマグランプリ・冬投票では『神の雫』が4冠を制した。しかし同番組の平均視聴率は6.2%。続く2位、3位の顔ぶれも視聴率順位とは連動していないことも興味深い。

視聴率とは一体何なのか。疑問の声は多いものの、テレビ局やスポンサーがこれを重視する以上は視聴者としても気になるものだ。録画率のカウントが実現すれば、テレビ番組はより上質なものへと舵をきりなおすこととなるのか、今後の動きに注目していきたい

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妊婦がマラソン挑戦はあり?

先日、大きな盛り上がりを見せた東京マラソン。しかし、お笑いタレント・松村邦洋さんが倒れるなど、無謀ともとれるチャレンジに一部批判が寄せられている。

開業医だというブロガーは、妊娠7カ月のランナーのマラソンへの挑戦を、読売新聞が美談として取り上げたことを批判している。このブロガーは、マラソンというものは参加者にとっては、完走することで大きな達成感を得るもので、本来は「山登りと同じで、それはそれで他人が口出しする事ではありません」(『新小児科医のつぶやき』)という考えはあるものの、しかし、医師としての知識や推測した経緯からすれば「赤ちゃんより自己満足を選んだ愚挙以外の何ものにも見えません」(同上)と、子供と母親の安全のために、厳しい言葉を投げかけている。この記事に対しては、「困難と無理は違う」「メディカルチェックがない大会の運営に問題があるのでは」と、妊婦のマラソン挑戦を疑問視し、記事に賛同するコメントが見られた。

妊婦にもその人なりの考えはあったのだろうとは思われるものの、やはり傍から見ると信じられない行為と映っているようだ。

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しばらくぶりです

しばらくの間ブログを書いてませんでしたwobbly

でもこれからはがんばるぞupwardright

というわけなので、これからもよろしくお願いしますcatface

さてこの前私の家の猫が子猫を生みましたsign03

すごくかわいいんですよheart

また途中経過をお伝えしたいとおもいま~す( ^ω^ )Ca3c0003

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きれい!内外野の天然芝…カープ新本拠地マツダスタジアム

プロ野球・広島カープの新本拠地「マツダスタジアム(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)」(広島市南区)で28日、完工式が行われた。

 広島市民球場より両翼が約10メートル広く、大リーグの球場のように内外野に天然芝が敷かれた。約3万3000人を収容し、球場内を一周しながら観戦できるように、内外野席の後方がコンコースでつながっている。

 完工式では、輝かしい歴史を受け継ごうと市民球場の土がグラウンドにまかれ、出席者は「新球場でカープの優勝を」と期待していた。

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